マライア・キャリーがアルコール問題と処方薬中毒を抱えていると兄が明かす


mariah-carey

マライア・キャリーが数年前からアルコール問題に苦しんでいるそうだ。
兄のモーガン・キャリーがアメリカの雑誌「The National Enquirer」で明らかにしている。

「2011年頃からマライアは激しい酒飲みでした。
マライアの飲酒は制御不能で、そのせいで双子の子供達の世話が出来ないかと思うと心配なのです。
妊娠中でさえアルコールを飲んでいました。
僕はホイットニー・ヒューストンのように亡くなる事を恐れています。」

また、マライアはアルコールにはまっているだけではなく、処方薬にも手を出しているよう。
双極性障害の薬、ジプレキサ、デパコートとロラゼパムなどを毎日飲んでいるそうだ。

モーガンは2年間マライアと話をしていないという。

mariah

マライアとモーガン

 

Thank you so much #lambily!!! #seeyouinjuly #vegas #1toInfinity #L4L

Mariah Careyさん(@mariahcarey)が投稿した動画 –