パリス・ジャクソン、治療施設に入所を拒否される


paris-jackson-wallpaper-636698191パリス・ジャクソン(15)は自殺未遂を起こし、現在もロサンゼルスのUCLA医療センターで治療中。

パリスは退院したら、再び同じ事を繰り返してしまうかもしれないという可能性があるため、多くの専門家の助けを得ようとしている。
UCLA医療センターによると、パリスはまだ一人にさせられないと考えているので、家に戻す事が出来ないという。
しかも、セラピーによる治療に反抗しているんだとか。

パリスの母親デビー・ロウ(54)はパリスの事を考え、色々な治療施設を調査し、ユタ州の施設がパリスに適した診療所なのではと考え探したという。

ジャクソン家は、その施設への移転を申しいれたというが、施設側はパリスの入院を拒否しているという。
なんでも、他の患者がパリスと接触しようとする事、パパラッチの必要以上の追い回しを恐れているんだとか。

しかし、他にいい施設が見つからないといい、再び入所を考え直して欲しいと求めているそう。

デビーは6月30日Twitter
「私の娘は、自分の考えや祈りとサポートのすべてを感謝している。彼女は父親のように強いです。」
とツイートしている。

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