ザック・エフロン、リハビリ施設に入所していた


Zac Efron on location for 'Are we officially dating' in NYCザック・エフロン(25)が5ヶ月前に密かにリハビリ施設に入所していたという。

ザックはドラッグの問題を抱えていたといい、コカインとモリーという愛称で知られているエクスタシーにハマっていたそうだ。
当初はアルコール乱用の問題があると言われていたようだが、薬物の問題だったようだ。

「ザックは薬物乱用の治療を受け、現在は元気に健康で飲酒もしていないですし、映画のキャリアに焦点を当てている。」
と情報筋はコメントしている。

しかし、一部の噂によるとザックは深刻なコカインの問題を抱えていたとも言われている。
4月に撮影していた映画『Neighbors』の撮影中に薬物の問題は悪化し、ザックが現場に顔を出さない日もあったとか。
周囲の人間はザックがコカインで苦しんでいた事を知っていたとも。

"Parkland" Premiere - Arrivals - 2013 Toronto International Film Festival9月6日、新作映画『Parkland』のプレミアのためトロント国際映画祭に出席したザック。
「調子はとてもいいよ」とコメントしていた。