ジャスティン・ビーバーの家はドラッグハウス、家宅捜索の状況が明らかに


011ジャスティン・ビーバーが家宅捜索を受けたが、その際の状況が明らかになってきた。
家には薬や麻薬吸引具などが家中にばらまいて置いてあったそうだ。
ロサンゼルス郡保安官の捜査員が家を捜索したとき、マリファナで満たされている2つの大きなクッキーの瓶があったそうだ。
他にも、4〜5本の空になったコデインボトルと3つの水パイプもあったという。
家の至る所で散在した発泡スチロールのカップがあり、そのカップを使用した人の名前が書いてあったそうだ。

ジャスティンの好んでいるドラッグ、「sizzurp」は、咳止め薬として処方されるコデインというシロップ薬とアルコールやソーダで割ったカクテル。
通常はスプライトなどを混ぜるそうなのだが、ジャスティンは代わりにパイナップル・ファンタを好んだという。
家には、変色した空のファンタやビンが多数あったそうだ。

家には「swisher sweets」という葉巻がいっぱいあり、ジャスティンはマリファナも好んでいたそうだ。
ジャスティンの家には専用の喫煙ルームがあり、その部屋には水パイプも完備してあったそう。
警察はもちろん、その部屋に入ったのだが、警察がその部屋に入る前にジャスティンの友人が部屋にあった違法なものの一部をトイレに流したそうだ。
警察が違法な薬物をあまり見つけられなかった理由に関しては、この事があるのかもしれないと、情報筋は語る。

ジャスティンは薬物問題を抱えているのは間違いない。
ジャスティンの友人などはリハビリに入るように、説得しているようだが、ジャスティンは抵抗しているという。

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